団体概要

HAHA!Jamでは2022年夏の設立以降、急成長しています

私たちは、様々な団体や自治体と連携し、設立からわずか4年で3,000名を超える子育て世代に対して支援活動を行いました。

Mission

子育て世代が笑顔と健康でつながる社会の実現

HAHAJamは、
「ハハ(母)」と「地域がまざる(Jam)」という想いから生まれました。
2022年より渋谷区を拠点に活動し、
子育てと健康づくりを専門とするチームとして、地域に根ざした取り組みを行っています。

産後運動指導士・保育士・ダンス講師・管理栄養士・理学療法士・こども家庭支援員などの専門職に加え、現役で子育て中のママ・パパたち。

それぞれの専門性と当事者としてのリアルな視点を掛け合わせ、「今、本当に必要とされている居場所」をかたちにしています。

Vision

私たちのビジョン

子どもファーストの教育支援

⼦ども第⼀の教育⽀援を提供します。
子育ても、子ども達も、常に変化するものです。
教育支援も常に進化し続ける組織として、
子どもファーストで活動していきます。

誰もが関われる社会の実現

私たちは、関わるすべての人が「支援する側」としても参加できる仕組みをつくり、
自然につながる“社会の輪”を広げていきます。

心身ともに自分らしく生きられる社会へ

すべての人が心身ともに輝き、自分らしく生きられる社会の実現に向けて、身体的、精神的、社会的、環境的な視点から、様々な 社会課題を多くの人と共に解決していくことを目指しています。 

Problem

数字でわかる子育て世代の課題

日本の産後1年間の産後うつリスク

母親
0 %
父親
0 %

夫婦の約3.4%が同時期にリスクを抱えている

※出典:国立成育医療研究センター(2025年度)

こどもの虐待死数

0歳児
0 %
主な加害者: 実母
0 %

死亡事例では、妊娠期・周産期に誰にも相談できず、医療機関や行政機関とつながっていない(未受診)ケースが非常に多い

※出典:厚生労働省「国民健康・栄養調査(2023年

子育ての孤立感を感じる数

0 %
  • 子育てに関する孤立感を感じる母親の割合は高い(特に専業主婦)。
  • 孤立感を解消するために求められているのは、「育児から解放されて気分転換する時間」、「話せる相手」、「相談できる相手」、「バートナーの子育ての関わり」等が上位を占めている

※出典:厚生労働省

運動不足の数値

女性
0 %
男性
0 %

7割が運動不足

※出典:厚生労働省 の「国民健康・栄養調査」 令和6年(2024年頃の調査)

大人も子どもみんなが主役

HAHA!Jamの活動を通じて、子育て世代と子どもたちの未来と社会の希望を育むことを目指しています。

ひとりで抱え込まなくていい社会へ。

HAHAJamは、地域とつながりながら、包括的かつ専門的に課題に向き合い続けます。
子どもも、ママやパパも、誰もが安心して笑顔でいられる未来のために。ぜひ私たちと一緒に、日本の明日を明るくしていきませんか。

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